みなさんこんにちは✨サンライズキッズ岡垣園で保育補助をしながら保育士資格取得を目指しています。吉田です!
𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧お仕事の様子𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣
今日は水遊び最終日🐬
水着に着替えてお外へ!💨
水遊びの前にカリキュラムの『体操』で準備運動は完璧だったのでそのままお水遊びをしました👀
お水遊びではみんなおもちゃが大好きです🐠
ジョウロにお水を汲んでお花にあげたり、バケツや桶にお水を入れておもちゃを浮かべせたりなど
たくさん遊びました🎶
そして今日はシャボン玉でも遊びました😌
先生がシャボン玉を飛ばすと、子どもたちは大はしゃぎ!✨
すると、女の子の目の前の水たまりに落ちたシャボン玉が割れなかったので、そのシャボン玉を指差し
「見てみて!!すごーい!」と目を輝かせて満面の笑み😆
みんな笑顔たくさんでお水遊びを楽しむことができました🐳
❁。.:*本日の勉強・*:.。❁
保育士問題集(保育の心理学)
〈勉強した範囲一部紹介〉
🟢ヒトにおいては、発達の家庭の中で遺伝と環境の問題は、遺伝と環境の相互作用が発達を規定していると捉えられている。
また、近代の高度産業社会の成立と共に、世代が新たになるにつれて、様々な発達が低年齢化したり、集団や地域差が生じるという発達加速現象が指摘された。
発達加速現象には2つの側面がみられる。
一つは、発達速度や発達水準の差を異なる世代間の相違とする年間加速現象であり、①身長・体重の伸び、②第二次性徴の低年齢化などが挙げられる。
もう一つは、発達速度や発達水準の差を同世代間の集団差、地域差とする発達匂配現象であり、①都市部の青少年は、それ以外の郡部の青少年に比較して身長が高い、②都市部の児童は、それ以外の郡部の児童よりも性成熟が低年齢化している、などが挙げられる。
🟡ピアジェの発生的認識論
ピアジェの発生的認識論では、2〜7歳の子どもは前操作期にあたる。この時期の前半4歳頃までを前概念的思考の段階、後半の4歳頃からを直感的思考の段階と分ける。
前操作期の子どもは、まだ他人の視点に立てず自分自身を中心として物事を捉えるが、そのことを自己中心性という。
・サンライズキッズ保育園岡垣園
https://www.sunrisekids-hoikuen.com/okagaki/
・サンライズキッズ保育士キャリアスクール
https://www.sunrise-school.jp/
