みなさんこんにちは✨サンライズキッズ岡垣園で保育補助をしながら保育士資格取得を目指しています。吉田です!
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台風は過ぎ去り、今日は晴天です☀️
今日も子どもたちは体調悪い子などおらず、全員揃いました👏🏻✨
天気が良かったので今日は園庭で遊びました🌱
砂場で遊んだり、ボール遊んだり、滑り台やブランコで遊んだりと・・・☘️
先生がシャボン玉を飛ばすとみんな大はしゃぎ!😆
子どもたちはみんな両手をあげて”待て待て〜!”とシャボン玉を追いかけてパッチン!👏🏻
捕まえて満面の笑みの子どもたちでした😊
毎日行っている”フラッシュカード”👀
最初は先生が言ったものをカードを見ながらみんなで復唱していきます🗣
最近1歳児さんもお話しができる子が増えてきたので、以前に比べるとフラッシュカードも上手に言えるようになりました⭐️
この調子でたくさんの言葉、モノなど覚えていければと思います😌
❁。.:*本日の勉強・*:.。❁
キャリアスクール模擬試験復習(教育原理)
〈勉強した範囲一部紹介〉
🟢絶対評価について
→日本の公立学校においては、2002年度から正式に絶対評価が導入された。
・学習成果の評価にあたって、教育の目標に対してどこまで達成しているかを明らかにする評価である。
・個に応じた指導の充実を図るため、小・中学校では、絶対評価を取り入れ、児童生徒各個人の目標達成度をきめ細かに評価する試みが進められている。
💡相対評価について
・入学試験では、順位をつけるため、相対評価が用いられる。
・「集団に準拠した評価」ともいわれ、集団の質によって結果が左右されるため、客観性や信頼性に乏しいという指摘がある。
・「集団内における個人の位置」とは、他人と比べて自分がどの位置にいるかということである。
🟠「いじめ防止対策推進法」の一部
学校の設置は及びその設置する学校は、児童等の豊かな情操と道徳心を培い、心の通う対人交流のの能力の素地を養うことがいじめの防止に資することを踏まえ、すべての教育活動を通じた道徳教育及び体験活動等の充実を測らなければならない。
🟡ESD(次おく可能な開発のなめの教育)について
・1992年リオデジャネイロで開催された国連環境開発会議において「持続可能な開発のための教育」の重要性が指摘されて以来、世界的な規模で取り組まれる課題となっている。
・環境・貧困・人権・平和・開発といった地球規模の現代的課題を「自らの問題として捉え、身近なところから取り組むことにより、それらの課題の解決につながる新たな価値観や行動を生み出すこと、そしてそれによって持続可能な社会を想像していくこと」が目指される。
・「全ての人が質の高い教育の恩恵を享受すること」「持続可能な開発のために求められる原則、価値観及び行動が、あらゆる教育や学びの場に取り組まれること」「環境、経済、社会の面において、持続可能な将来が実現できるような価値観と行動の変革をもたらすこと」の3つを目標に掲げている。
・ESDに関するグローバル・アクション・プログラムとは、ESDの可能性を最大限に引き出し、万人に対する持続可能な開発の学習の機会を増やす行動を生み出すものとされる。
・ESDを通じて育みたい力として①持続可能な開発に関する価値観、②体系的な思考力、③代替案の思考力、④データや情報の分析能力、⑤コミュニケーション能力、⑥リーダーシップの向上の6つが挙げられている。
・サンライズキッズ保育園岡垣園
https://www.sunrisekids-hoikuen.com/okagaki/
・サンライズキッズ保育士キャリアスクール
https://www.sunrise-school.jp/
